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ショップスタッフ考案! 健光浴シャワー活用術

健光浴シャワーは付属のベルトとPRLユニットを一緒に使うだけでなく、PRLユニット単体でも使用可能。またベルトの使い方を少しアレンジすることで、使い方はさらに広がります。ショップスタッフが考案した健光浴シャワーの活用術をご紹介します。

PRLユニットを3個使った活用術

レンタルオプション「健光浴シャワー PRLユニット PLUS」をご契約いただくとPRLユニットを1個追加でレンタルすることができます。3個使うことで広範囲に使用できたり、気になる部位に集中的にアプローチできます。

PRLユニットを写真のようにベルトに装着します。

ベルトを巻いて完成です。
仙骨に集中的にアプローチできます。

「仙骨」とは

仙骨は、骨盤の中央にある手のひら程度の大きさの骨で、上半身と下半身をつなぐ、まさにカラダの中心となる骨です。仙骨周辺には神経や血管が多く通っており、「八髎穴(はちりょうけつ)」という自律神経に関わる8つのツボが集まるカラダにとって大変重要な部位です。

PRLユニットを写真のようにベルトに装着します。

PRLユニット1個装着した方を肩の上位置に、2個の方を肩の下位置にあてます。

ベルトを巻いて完成です。肩甲骨に集中的にアプローチできます。

「肩甲骨」とは

肩甲骨は、背中の上部にある左右対称の骨で、様々な動きができる非常に広い可動域を持っています。肩こりの時に自然と手がいくように、背中や腕、肩につながる多くの筋肉が付いており、肩関節と密接に関係している大切な部位です。

番外編ベルトの使い方をアレンジ

ベルトは腰や膝に巻くだけでなく、椅子などに装着して使用することで、“ながら”ケアができます。

椅子の脚部分にベルトを装着します。

ベルトにPRLユニットを装着します。

椅子に座って完成です。手が空いた状態でふくらはぎの“ながら”ケアができます。

PRLユニット単体での活用術

気になる部位にあてるだけ!ベルトを使用しないから、どこでも手軽に使用いただけます。頭から足まであらゆるカラダの部位に対応できます。

  • 頭
  • 顔
  • お腹
  • 肩
  • 脇
  • 腕
  • 膝
  • ふくらはぎ
  • 足

番外編卓上スポットライトとしても

机の上にPRLユニットを置いて電源を入れるだけでOK!ファイテン独自の光テクノロジー「健光浴®」の光が優しく光り、リラックス空間を生み出します。

100円ショップでも手に入る便利グッズで広がる使い方!

100円ショップでも購入可能な便利グッズとPRLユニットを組み合わせることで、使い方が広がります。手の届きにくい部位や、読書やゲームをしながら使用することができます。

スマホ三脚

スマホ三脚と組み合わせることでPRLユニットが自立するので、机上なに置いて“ながら”ケアができます。また足をたたんで手の届きにくい部位にも使用可能です。

スマホスタンド

スマホスタンドと組み合わせて、椅子や机に取り付けることで、“ながら”ケアができます。スマホスタンドを2個使用することで、PRLユニットを気になる部位の両サイドから当てて集中ケア。

透明収納ケース

透明の収納ケースと組み合わせて使用することで、直接PRLユニットに触れることなく、広範囲のケアが可能に。

スマホ三脚 × PRLユニット

肩や背中、腰などPRLユニット単体では手が届きにくかった部位にも使用することができます。

スマホスタンド × PRLユニット

クリップで椅子や机に固定して、長さや角度を調整することで、読書やスマホを操作しながらPRLユニットを膝や肩などの部位にあてることができます。2個使用することで、両サイドから挟み込み、気になる部位に集中的にアプローチできます。

透明収納ケース × PRLユニット

透明の収納ケースにPRLユニットを入れて、足をのせるだけ。その他、机上にセットして腕をのせる等、様々な使い方ができます。

番外編組み合わせてもOK!
スマホ三脚 × スマホスタンド × PRLユニット

机上にスマホ三脚×PRLユニットを、机の両サイドにスマホスタンド×PRLユニットを配置することで、顔全体にPRLユニットをあてることができます。顔全体に3方向から集中的にアプローチできます。 ※PRLユニットを長時間直視しないでください。